利用規約 — 第11章 免責・損害賠償
最終更新日: 2026年4月8日
第59条(サービスの提供)
- 本サービスは 現状有姿(AS IS) で提供されます。運営は本サービスが特定の目的に適合すること、期待する機能・商品価値・正確性・有用性を有することについて保証しません。
- 運営は本サービスを継続して提供するよう努めますが、以下の理由によりサービスの全部または一部を予告なく停止・変更・終了することがあります。
- システムのメンテナンス・アップデート
- 天災・障害・通信回線の問題等の不可抗力
- Discord API・外部サービスの仕様変更・障害
- 法的要請・行政命令
- その他、運営が必要と判断した場合
第60条(データ損失に関する免責)
- 本サービスの障害・停止・終了、その他いかなる理由によりユーザーのデータ(仮想通貨・ファイル・進行状況等)が失われた場合でも、運営は原則としてその復元・補填を行いません。
- 大切なファイルや情報は、ユーザー自身がバックアップを保管することを推奨します。
第61条(第三者サービスに関する免責)
- 本サービスはDiscord・Backblaze B2・Cloudflare等の第三者サービスと連携しています。これらのサービスの障害・仕様変更・規約変更等により本サービスに支障が生じた場合でも、運営は責任を負いません。
- 本サービスから外部サイト・外部アプリへのリンク・連携を提供する場合がありますが、外部サービスの内容・安全性について運営は保証しません。
第62条(損害賠償の制限)
- 運営の責に帰すべき事由によりユーザーに損害が生じた場合、運営が賠償する範囲は 現実に発生した直接損害に限り 、かつ 運営の故意または重大な過失がある場合 に限ります。
- 以下の損害については、運営は一切の責任を負いません(法律により別段の定めがある場合を除きます)。
- 間接損害・逸失利益・特別損害
- 仮想通貨(kk・kkc)の損失
- データ・ファイルの損失
- サービス停止による機会損失
- 第三者との紛争による損害
第63条(ユーザー間のトラブル)
- ユーザー間のトラブル(詐欺・ハラスメント・紛争等)について、運営は調停・仲介の義務を負いません。
- ユーザー間のトラブルはユーザー間で解決してください。
- 運営は、トラブルの被害を受けたユーザーから通報を受けた場合、本規約に基づく対応を行うことができます。